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一般

2024年5月13日 (月)

NHK の名義変更

名義変更は書類のやり取りが発生するものが多いです。
そんな中、NHK だけはネットだけでできました。
受信料の引き落とし口座の変更までできてしまいました。
第三者でもできるのではないかと少々不安です。

本日のオキシダント濃度
0.048ppm(PM2.5 は 14μg/m3)

2024年5月12日 (日)

母の日

今日は母の日です。
父の葬儀の直後でタイミング的のどうかとも思ったのですが、カーネーションの花を贈りました。
我が家ではカーネーションを贈るのが定番になっています。

本日のオキシダント濃度
0.050ppm(PM2.5 は 7μg/m3)

2024年5月11日 (土)

名義変更が大変

名義変更が必要になる案件がたくさんあります。
でも土日は窓口が空いていないところが多いので、少し休憩です。
どの案件もネットでの手続きではできません。
インターネットのプロバイダーでさえ名義変更は書類のやり取りが必要になります。(デジタル化は全く進んでいませんね)

本日のオキシダント濃度
0.060ppm(PM2.5 は 14μg/m3)

2024年5月10日 (金)

父が永眠

昨年来、入退院を繰り返していた父が 5/7早朝に亡くなりました。
お通夜、告別式などがなんとか終わり、葬儀関係が一段落しています。
昨日からは市役所など役所関係の手続きで走り回っています。
やらなければいけないことがありすぎて、感傷にひたっている暇がありません。

本日のオキシダント濃度
0.063ppm(PM2.5 は 15μg/m3)

2024年4月26日 (金)

被害の確認(雹)

ハウスメーカーの担当者が先日の雹による被害を確認しにきました。
今回は火災保険申請用の写真を撮ってくれました。
肝心の修理の方は今のところ目処が立っていません。
資材の手配にかなりの時間がかかるとのことです。

本日のオキシダント濃度
0.059ppm(PM2.5 は 19μg/m3)

2024年4月21日 (日)

雹の被害(まだあった)

雨の音が普段と違っていておかしいなと思ってました。
雨樋が穴だらけになっていて、普段と違う位置から雨水が落ちてきていました。
先日の雹にやられたのだと思われます。
この地域一帯で被害が出ているので、修理がいつになるのか見当もつきません。

本日のオキシdナント濃度
0.048ppm(PM2.5 は 27μg/m3)

2024年4月17日 (水)

カーポートが穴だらけ(雹)

昨夜は激しい雷雨がありました。
窓にカンカンとものが当たる音がしていて、雹が降ったようです。
朝になって確認すると、カーポートの屋根が穴だらけになっていました。
加古川市だけでなく姫路市や高砂市でも広い範囲で被害が出ているとのことです。

本日のオキシダント濃度
0.072ppm(PM2.5 は 35μg/m3)
外気が悪く体調も良くない
Kimg0224

2024年3月11日 (月)

春告げるシンコ漁、播磨灘で始まる

今年も厳しいとのことです。
以下引用。

春告げるシンコ漁、播磨灘で始まる 各港水揚げ少なく、8年連続の不漁予報的中

 瀬戸内に春を告げるイカナゴのシンコ(稚魚)漁が11日、播磨灘で始まった。兵庫県水産技術センター(明石市)による8年連続の不漁予報が的中して水揚げは少なく、高値が付いた。例年、同時期に漁が解禁される大阪湾では、資源保護のため今年初めて実施が見送られた。

 

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2024年2月27日 (火)

イカナゴのシンコ漁、播磨灘は3月9日解禁

去年より大幅に状況が悪いようです。
以下引用。

イカナゴのシンコ漁、播磨灘は3月9日解禁 大阪湾は初の休漁 漁業者ら再協議で結論

 不漁が予想されている今年のイカナゴのシンコ(稚魚)漁について、兵庫県と大阪府の漁業者らは26日、大阪湾での漁を今季は見送り、播磨灘での漁は3月9日を解禁日にすると決めた。兵庫県によると、統一の解禁日を設けた1993年以降で大阪湾の休漁は初めて。播磨灘の漁期は解禁後の水揚げなどを考慮して決める。

 

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2024年2月19日 (月)

今年も厳しいらしい(いかなご)

今年も不良が予想されています。
以下引用。

今季のシンコ漁「2017年以降の不漁で最も厳しい」 兵庫県内3海域、不漁予報は8年連続

 兵庫県水産技術センター(明石市)は19日、県内3海域(播磨灘、大阪湾、紀伊水道)での今年のイカナゴのシンコ(稚魚)漁について、「漁獲量が激減した2017年以降の不漁年の中でも最も厳しい漁模様が予想される」と8年連続の不漁予報となった。同センターは、漁業者らに「本当に危機的な状況。資源を最大限残すことを考慮した取り組みを検討してほしい」と呼びかけている。

 

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