ガソリンの危険性
京都アニメーションの放火事件ではガソリンが使われたとみられています。
ガソリンは一般的な自動車の燃料で、ガソリンスタンドで比較的容易に手に入ることからあまり危険物だという印象がないと思います。
ガソリンは常温でも揮発し、火をつけると燃えるというより爆発するという方が実態に近いです。
今回の事件でも逃げる間も無く建物全体に燃え広がったのだと思われます。
本日のオキシダント濃度
0.028ppm(PM2.5 は 15μg/m3)
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