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2009年1月 2日 (金)

うるう秒

昨日、「うるう秒」というのがあったそうです。
原子時計に基づく時刻と、地球の自転・公転に基づく天文時との間のずれを調整するためとのことです。
8時59分59秒と9時00分00秒の間に、8時59分60秒という時間があって1秒長かったのですが、全く気づきませんでした。

本日のオキシダント濃度
0.037ppm

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コメント

気がついたら怖いです。。

パンダナンダさん、こんにちは。
まあ、1秒ですからね。
でも、NHKの時報はどうだったのだろうとか、色々考えてしまいました。

ぷっ ぷぷっ ぷー
・・・でしょう。きっと♪(= ̄∇ ̄=)

最近、NHKのテレビの時報はスヌーズ式になっているから、なんとなーく過ぎたんじゃないかと想像します。

時計の時刻合わせに使えないので不便だなと思っていましたが、気が付いたら電波時計がウチに3つある事に気が付きました。
そして、3つ共秒針の位置が違うのにも気が付きました(笑)

この記事を読んで、電話で聞く時報はどうだったのかがとっても気になっちゃいました。

わんこさん、こんにちは。
NTT(電話)についてはこうなっているらしいです。
「「午前8時58分20秒」の秒音の後、「午前9時」の秒音まで、秒音間隔を通常より1/100秒長い101/100秒にし、秒音100回で101秒となるようにしている。」(ウィキペディアより)

電波時計はおかしいですね。
電波が受信できていないのでしょうか。

>秒音間隔を通常より1/100秒長い101/100秒にし、秒音100回で101秒となるようにしている

細かい事してるんですねぇ。調べてみたら1年に1回だったり、7年に1回だったりと不定期なのも、またメンドクサそうです。

電波の受信は出来ていると思うのですが、一度強制受信させてみましょう。

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