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2008年12月10日 (水)

眼科で診察(緑内障)

眼科(緑内障)の診察を受けに行きました。
前回、症状がわずかに進行していたこともあり、今回も視野検査を行いました。
幸い大きな変化はなく、現在の目薬による治療を継続することになりました。
緑内障は症状が進行してしまうと元には戻りませんので、経過観察がとても重要です。

本日のオキシダント濃度
0.037ppm

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病院」カテゴリの記事

コメント

視野検査に大きな変化がなくて良かったですね。
以前お話ししたかも知れませんが、僕は高校生の頃高眼圧症で1年間治療を受けてました。
点眼薬だけでしたが、3ヶ月に1回くらい視野検査をやったのを思いだしました。
幸い眼圧は下がったのですが、眼圧は正常でも視野が欠けて行くタイプの緑内障もあるので、気をつけなきゃなと思っています。

わんこさん、こんにちは。
私の場合がその正常眼圧緑内障なのです。
人間ドックの眼底写真がきっかけで発覚しました。(CS で倒れる1年ほど前の話)
治療を始める前の眼圧は18前後(正常範囲)だったのですが、今は15前後を目標に目薬の選択をしています。

緑内障は自覚症状が出てからでは手遅れの場合が多いので、定期的な検診が重要だと思います。

とても参考になりました。また寄らせていただきます。

緑内障の名医さん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
緑内障関係で来られた方のコメントは初めてですね。
これからもよろしくお願いします。

勉強になりました。応援しています。

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» 先天性緑内障 [緑内障の名医と手術と症状の克服]
先天性緑内障とは、主に赤ちゃんに見られる症状です。角膜が大きく見えて牛の目に似ていることから、牛眼と呼ばれることもあります。年齢が高くなってから生じる場合とは異なり、先天性の場合には生まれてすぐに発症することが多く、大部分は生まれてから1年以内に発症します。当然ながら、赤ちゃんには自分の視野の以上を訴えることはできないものの、外見上の特徴があるため、両親が異常に気付きやすいという性質を持っています。 先天性緑内障の場合にも、眼圧の上昇が原因となっています。生まれつき房水の排出口が発... [続きを読む]

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