最初に体調不良を感じてから約3年後、職場で倒れ化学物質過敏症(CS)を発症していることがわかりました。それ以来化学物質過敏症と共に歩み続けています。
こちらでは、日常的な体調の変化や感じていることを書いていきたいと思っています。
化学物質過敏症とは関係のない内容もあると思いますがご了承ください。
筆無精なので気長におつきあいをお願いします。
化学物質過敏症についてはこちらのホームページにて。
2009/7/9 ホームページを更新(コラム86を追加)
最初に体調不良を感じてから約3年後、職場で倒れ化学物質過敏症(CS)を発症していることがわかりました。それ以来化学物質過敏症と共に歩み続けています。
こちらでは、日常的な体調の変化や感じていることを書いていきたいと思っています。
化学物質過敏症とは関係のない内容もあると思いますがご了承ください。
筆無精なので気長におつきあいをお願いします。
化学物質過敏症についてはこちらのホームページにて。
2009/7/9 ホームページを更新(コラム86を追加)
ホームページのコラムに「地球温暖化と化学物質。(後編)」を追加しました。
地球温暖化が本当に人間の活動によるものなのか、いまだに議論が続いています。
21世紀に入ってから、太陽の活動低下などのために気温が低下しつつあるとのデータもあり、今後の研究が待たれるところです。
本日のオキシダント濃度
0.029ppm
地球温暖化に関連するニュースですが、このことはあまり知られていないのではないでしょうか。
以下引用。
空調機などの冷媒として使う代替フロンが見積もりより2倍多く大気中に漏れていることが、経済産業省の調査でわかった。漏れは、家庭用エアコンで3倍、業務用冷凍空調機器で5倍もあった。代替フロンは温室効果が大きいため、京都議定書の基準年である90年度と比べた日本の温室効果ガスの総排出量は、07年度では0.5ポイント上方修正され、9.2%増になる。6%削減が日本の目標だが、達成は一層厳しくなった。
化学物質過敏症の対策をしていく上で、一つ盲点になっていることがあります。
他の病気を併発した場合に気づきにくいことです。
何か新たな症状が出たときに、それが化学物質によるものなのかどうか判別が難しいです。
また、化学物質過敏症患者さんは病院に行くこと自体が困難ですのでなおさらです。
本日のオキシダント濃度
0.024ppm
殺虫剤が使えないので、この季節は電撃殺虫器を使っています。
青い光で虫をおびき寄せて、高電圧で殺虫してくれます。
しかし残念なことに、最も気になる「蚊」にはほとんど効果がありません。
蚊は人間の体温や二酸化炭素に集まる性質があり、光には集まらないからです。(やはり蚊帳がいいのでしょうか)
本日のオキシダント濃度
0.031ppm
重曹をお風呂に入れるようになってから、半年ぐらい経ちました。
家族からはよく暖まるようになったと好評ですが、私自身は効果を実感できません。
自律神経の働きがある程度回復しないとだめなのかもしれません。
CS 患者さんの場合、体が受け付けない人もいるみたいですので、試す場合は慎重にお願いします。
本日のオキシダント濃度
0.061ppm
プロバイダの登録情報を確認していたら、性別が女性になっているのを発見。(!)
性別が変わるということは通常ありませんから、プロバイダのサイトからは修正ができません。
問い合わせのメールをしたら、すぐに男性に訂正してくれました。
私がミスしたのか、プロバイダ側が間違えたのかはわかりませんが、ひと安心。
本日のオキシダント濃度
0.081ppm
子供が学校からもって帰ったプリントにベルマークに関するチラシがありました。
私も子供の頃、集めて学校にもっていった経験があります。
まだあるんだと思って、少し驚きました。
ベルマークがついている商品もそれほど多くないので、集めるのは大変そうです。
本日のオキシダント濃度
0.064ppm
ホームページのコラムに「地球温暖化と化学物質。(前編)」を追加しました。
地球の環境は様々な要素が絡み合っています。
それらの要因は温暖化の要因であったり、寒冷化の要因であったりいろいろです。
二酸化炭素だけを減らせば良いという風潮になっている気がして、このままでいいのだろうかと疑問を感じています。
本日のオキシダント濃度
0.062ppm
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